千倉の川戸地区では”たのくろ里の村”として
地域おこしのためのイベントをいろいろ企画し活動しています。

沿道には彼岸花、おんだら山には桜やつつじも植えられました。








おんだら山の入り口から・・彼岸花に彩られた坂道を10分くらい上っていくと
遠くの山々や海までが見渡せる場所に着きました。


      



道は、左下の写真の山の頂上に立っている樹のあたりまで続いているように見えたのですが・・
この日は少し雨が降り始めたので、ここまでにすることにしました。

よく晴れた日に、頂上まで歩いてみたいですね!


      



坂道に沿って植えられている桜の苗木には
植樹をした人たちの、思い思いのメッセージプレートがつけられています。
ここでお花見ができるのは、いつの頃でしょうか・・?

彼岸花がいっぱいに咲くおんだら山への道は、絵本の中の風景のようです(^^)



          







秋の収穫祭には、案山子コンテストやサンバパレードなどが行われ
たのくろ市場では、古代米のおにぎり配布・新米のつかみどりもあって賑やかです。

ユニークな案山子のコンテスト・・優秀作品には賞品として・川戸産コシヒカリ30キロが贈られるそうです(^^)v





慣れない餅つきに、お母さんがいっしょに応援!
おじさんが揚げていたポテトは素朴な味で、なかなかおいしかったですよ(^.^)